【注意】肌に傷や乾燥があると脱毛できないかも

脱毛

みなさんこんにちは、ひげだるま涙みせないです。

ブログを読んでくれている人の中には、これから脱毛を始めようとしている人もいるかと思います。そして脱毛すれば、生えてくる毛をすべて無くすことができると期待していると思うのですが、傷と乾燥にはご用心。

もし肌に傷があると、その部位は安全のために照射を避けられてしまいます。
また、傷や乾燥で照射を避けた部位は後日その部位だけ照射することはできませんので要注意です。

ひげだるま
ひげだるま

自分が気づかないうちに傷ってできてるからね。。

実際に、僕も脚の脱毛をする時に、傷やついてたり、一部が乾燥していたりで脱毛を延期したり、照射できなかったりしました。なので、あし脱毛の時に、傷や乾燥が原因で照射できなかった部分の写真を載せるので、参考にしてみてください。

ひげだるま
ひげだるま

心の傷は隠さなくてもいいんだぜ

 

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実際に脱毛を避けられたあしの部分

こちらが脱毛できなかった傷、乾燥の部分の写真です。

①もも
これは脱毛前に痒くてかいてしまって、傷になりました。
これくらい掻いた傷でも、これほど跡がついてしまったら照射は難しいようです。。
また、掻き傷は乾燥にもつながってしまうので要注意です。僕は乾燥してしまってまだ跡が消えていません。。

②ひざ
また、ひざの傷も照射できませんでした。写真の毛が伸びている部分が照射を避けられた部分です。ちなみに、これは最近できた傷ではなくて、学生時代にサッカーをやっていたときの古傷です。スポーツやっていた人は膝にこのような傷があるのではないでしょうか。これほどの古傷だと改善も難しそうなので、僕は今のところ諦めています。

③ワキ付近(乾燥)
いつの間にかワキが乾燥していました(白っぽい部分)。ここも照射は避けられていました。
元々濃い毛が生えていたわけではないのでそれほど影響はありませんが、脱毛を受けに行って照射できないともったいない気がしますね。

この写真意外にも、小さな切り傷などで照射できなかった経験もあります。
脱毛を早く受けたい気持ちも分かりますが、肌の状態が万全じゃない場合は、まずはしっかりと肌のケアを優先するようにしましょう!

傷ができないように、毛を剃るのは前日!

極力このような傷ができないようにするには、むやみに引っ掻かないことが大切です。
むやみに引っ掻かないためには、毛を剃ってから脱毛までの時間をできるだけ短くすることが重要です。といいますのも、毛をカミソリなどで剃ると本来必要な肌の角質まで取ってしまうことがあります。その結果、肌の乾燥→痒み→引っ掻く→傷(跡)になるという負の連鎖に陥ってしまいます。

実際、上の写真のももの傷は、毛を数日早めに剃った後の痒み耐え切れずに掻いてしまった傷です。それを脱毛してくれたスタッフの方に言ったところ、「絶対前日に毛を剃るのがおすすめです」と言われました。

でも全身脱毛を受ける場合は全身の毛を剃るわけですからとても時間がかかり大変ですよね。。
もし一気に全身の毛を剃るのが億劫であれば、湘南美容では全身脱毛でも部位ごとに日にちを分けることが可能なので、部位を分割することも検討してみてはいかでしょうか。

まとめ

傷や乾燥が原因で照射できなかった場合は、後日改めてその部分だけ照射することはできません。なので、できるだけ肌の状態が良い時に脱毛を受けるようにしましょう。

また、傷などを防ぐためには乾燥させないことが大切です。日ごろからボディクリームなどで保湿しておくとよいですね。

また、脱毛前の剃毛は、できるだけ脱毛前日に行うようにしましょう。早めに剃ってしまうと、僕のように痒みに耐え切れずに引っ掻き傷を作ってしまうかもしれません。

傷以外にも、日焼けしてしまうと照射ができません。ぜひ傷や乾燥を防ぐとともに日焼け対策もしっかりと行うようにしてくださいね!

 

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