ヒゲ脱毛の効果を上げるためにの準備と当日に持っていくべきもの

脱毛

タベルナクアーレクラシケ~in 広尾~

皆さんこんにちは、ひげだるま涙見せないです

今回は、僕の経験からヒゲの脱毛をする時に準備しておくと良いものを紹介していきたいと思います

ヒゲ脱毛初心者の方は脱毛をする時に何を持っていけばいいのか分からないことだらけですよね。そんな人はこのブログを読んでいってみてください

スポンサーリンク

しっかりと髭を剃っていこう

ヒゲ脱毛の前には、ヒゲを剃っておく必要があります。施術のときに髭が残っていたら、その場で電気シェーバーで髭を剃られ、その代金として余分に請求されてしまうので注意しましょう

剃り残し処理の料金はクリニックによって違いますが、だいたい500円から2000円程です

でも、少しの剃り残しならお金がかからないこともあるので、やはりできるだけしっかりと髭を剃っていくことが重要です

僕も最初の髭が濃かった時はよく剃り残しをしてしまってお金を払っていました。予期せぬ出費は500円でも嫌ですよね、、

脱毛が進んでくると生えてくる髭も薄くなるので、剃り残しの回数も減ってくるでしょう

持っていくと良いモノ①電気シェーバー

自分ではしっかりと髭を剃ったつもりでも、後になって細かな剃り残しが見つかることは誰しもが経験があるのではないでしょうか

もし、クリニックに行ってから剃り残しに気づいた時、自分が電気シェーバーを持っていれば避けられる2000円があるかもしれません

電気シェーバーさえ持っていればクリニックのトイレでこっそりと剃り残しを剃ることもできるのです

なので、電気シェーバーは持参しておくと便利です

化粧水以外の液体は顔に塗らない

また、脱毛当日は化粧水以外の液体は顔に塗っていかないようにしましょう。別に怒られるわけではありませんが、施術をしに行くと毎回「顔に何か塗られてますか?」と聞かれます

おそらく、顔に何か塗っていたら脱毛の効果が薄れてしまったり、肌へのダメージの原因になってしまうのでしょう

もし化粧水以外のものを塗っていても拭き取られるので心配はないですが、拭き残しなどのリスクを考えると、何も塗っていかないことが一番安心でしょう

持っていくと良いモノ②マスク

ヒゲ脱毛後の肌の状態はいわゆる炎症状態です。つまり、熱を帯び、敏感で弱っている状態となってしまいます

顔を手で触ると熱く(脱毛中はヒゲが焦げた嫌な臭いが鼻をつくくらい熱いレーザーを当てる)、鏡で顔を見ると爆発せんと言わんばかりに真っ赤に火照っている時もあります(個人差あり)

心なしかそのままの状態で帰路に就こうとすると道すがらの人から視線を感じられ、恥ずかしさからさらに顔が赤くなってそのままいっそ爆発したいと思うことでしょう

そんなときの心強い味方がマスクです

クリニックで帰る時に渡してくれるとありがたいのですが、僕の経験上マスクをくれるクリニックはほとんどないです

なので、マスクを持参して、帰る時にも人目を気にせずに歩けるようにしましょう

持っていくと良いモノ③炎症止め

そしてもう一つ大切なのが炎症止めです。上記に書いたように施術後は炎症状態にります

大抵のクリニックでは施術が終わった後に軽く炎症止めを塗ってくれますが、塗漏れや塗りが甘い部分もあるので僕は施術が終わってクリニックを出たら自分で炎症止めを再度塗りたくります

実際、そうするようになってから脱毛後の肌の状態は良くなりました

それまでは肌の炎症が悪化したり、白ニキビのようなものができてしまったりすることが多かったのですが、自分ですぐに炎症止めを塗ることで翌日には普通の肌の見た目に戻っていることが多いです。

また、炎症止めを持っていることで、もし後日に肌トラブルが起きた場合にもすぐに対応することもできます。

炎症止めは、クリニックでの初診の時に貰えることが多いです

僕が現在使っている炎症止めは東京ロイヤルクリニックでもらった炎症止めです

ちなみに僕が初診の時に炎症止めを貰えたクリニックは、東京ロイヤルクリニック、レオクリニック恵比寿、パレスクリニックです

まとめ

脱毛前の髭剃りは丁寧に

化粧水以外の液体は塗らぬが吉

用意するもの①電気シェーバー

用意するもの②マスク

用意するもの③炎症止め

 

【ヒゲ脱毛】オトコの根こそぎレーザー脱毛

公式サイトはコチラ 公式サイトはコチラ

 

コメント

タイトルとURLをコピーしました